那須高原最大の総合リゾート別荘地 那須ハイランド

那須ハイランドコンセプト

あなたが望んでいた場所が、ここにあります。
  • 春

    雪を割り、芽も花も生命も
    眠りから目覚める。
    山の息吹が起こす魔法。

  • 夏

    みずみずしい若草が茂り
    清らかに流れるせせらぎ。
    心まで潤す自然の恩恵。

  • 秋

    冴え渡る天空の下、
    燃えるように山を染める紅葉。
    彩りあざやかな360°の絵。

  • 冬

    静かな夜が連れてくるのは
    翌朝に見る一面の雪化粧。
    別世界へ誘う白銀の奇跡。

那須で過ごすポイント

Point1 時を忘れて眺めてしまう「眺望」
那須連山・黒尾谷岳のなだらかな南斜面に広がる那須高原屈指の別荘地「那須ハイランド」。約800万uの広大な敷地(東京都千代田区の約68%相当※)は、標高550mから1,050mの高原全体に広がり、総区画数約5,000におよぶ別荘地は、エリアにより景観や植生・特色も異なり、多彩なバリエーションの中から、お好みの土地をお選びいただけます。
Point2 光・風・緑・水「大自然」とともに暮らす。
光・風・緑・水。 大自然とともに暮らす、那須高原の別荘ライフ。透き通った森林の空気、青葉から溢れるやさしい陽の光、季節を告げる小鳥たちのさえずり。都会のリズムから解き放たれ、那須高原のゆっくりとしたリズムに身を委ねる。アクティブに過ごすも良し、静かに過ごすのもまた良し・・・。何をしても格別な充実感が、あなたの別荘ライフを満たすことでしょう。
Point3 那須を楽しむ「魅力のスポット」
1964年の開発着手以来半世紀、エリア内の道路総延長距離は110kmにも及んでいます。1979年、総合リゾート別荘地づくりを目指し敷地南端にアミューズメント施設「那須ハイランドパーク」をオープン。以降スポーツ施設、本格和・洋レストラン、宿泊施設などを順次拡充。また、2000年には別荘総数が1,300棟を超えました。

Owner Life 〜徒然なる日々〜

  • 5月3日

    渋滞を避けて夜の内に別荘に到着。ホテルと違って時間を気にせず思い立ったらすぐに来られるのが別荘の良さだ。例年のように那須街道は渋滞しているようだが、別荘地内はいつものように静か。静寂でおいしい空気の中、都会で疲れた心と体を癒そうと思う。

  • 5月24日

    ヤマツツジがまるで赤い海のように一斉に咲いている。今年は当たり年のようだ。ハイランドには敬宮愛子さまのお印にもなっているシロヤシオが咲いているところもある。この時期は本当に花が多くて、散歩していても飽きない。明日は八幡のツツジを見に行ってみよう。

  • 7月7日

    今日は七夕。那須ハイランドパーク近くの遅山川にホタルが乱舞している。ホタルを見ると小さいころお婆ちゃんちで見た夜の田んぼを思い出す。田んぼの上を乱舞するホタル、そしてカエルたちの鳴き声。懐かしい夏の夜。

  • 10月26日

    標高の高いところから紅葉が始まっている。芸術の秋にちなんで藤城清治美術館、エミール・ガレ美術館をハシゴ、那須にはいろんな施設があって飽きずに楽しめる。そう言えば那須ハイランドのオーナーは那須ハイランドパークの駐車料・入園料が無料になるのだ。明日はちょっと覗いてみよう。

  • 11月20日

    薪ストーブは普通のストーブに比べて優しく包み込むような暖かさで心地よい。薪ストーブの前で読書をしていると、焚き木の爆ぜる音に心を癒され、ついウトウトと夢の世界へ誘い込まれてしまった。外では雪が舞っているが別荘の中は暖か、この季節の醍醐味だ。今夜はオーナー割引を利用して、TOWAピュアコテージの温泉にでも浸かりに行ってみよう。

  • 12月24日

    ホワイトクリスマス。東京ではタイミングよく雪は降らないが、那須では結構な確率でホワイトクリスマスになる。雪が積もると雑音を吸音してくれるので、本当にサイレントナイトになる。気のせいかも知れないが、雪が「シンシン」と降っている音が聞こえる気がする。

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